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  2008年3月から徒然綴る私のこと
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だって、しょうがないでしょう?

あなたはきっと 拒むでしょう?

あたしは、もうどうしようもないなんて言えばまたあなたは呆れるでしょう?

嫌われたくないの

ウザがられたくないの

飲み込んだ言葉は無かったことにしなきゃいけない

言いたいことなんて言えない

けど、それはあなたにとって邪道なんでしょうか

あたしに問題があるのは、明らか

あなたが言っていることは正論

別れないといけない時期が近いのかも知れない

一緒にいることを諦めなければダメなのかもしれない

でも、もっとずっと離れなければいけないんでしょう

だってあなたは、あたしを拒む

全身で、あたしの存在をなかったことにする

だから、離れるしかないと考えてしまう

あなたは、

あたしを消そうとするでしょう

全部何もかもなかったことにするでしょう

悲しいけれど、あなたがそれを望むなら・・・あたしはその道を選ぶわ
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分かって欲しい なんて わがままですか?

もういいよ なんて 突き放さないで

どうしたらいいか わからなくなってしまうのに

自分に自信がないのは あたしも同じなの

突き放されたら、どうしたらいいかわからなくなるの

口を開けば また あなたを怒らせてしまう気がして

二度と 私をみて貰えなくなるんじゃないかと怖くなる

追えないの

かわいそうだからと 一緒にいてくれるんじゃないかって

あたしが引いたら きっと一緒にいられない

不安は拭えない

不安だらけなの

ごめん

不安にさせてゴメン

突き放されると、ホントに近付いていいのか迷う

近付くことで更に遠ざかるのが嫌だから

近付いて引かれると余計にショックだから

あたし の そばから 離れないで

お願い



あたしは、またやってしまった

イラっとして

八つ当たり

感情のままに言葉の刃をつきたてる

ぶつかるのが怖いと言いながらも、ナイフを振り回す

あたしは臆病なのでしょうか

あたしは大胆なのでしょうか

本当のあたしは、全然可愛くなくて

優しくもなくて

ましてや全然気遣いの出来ない子

それを知らないから、彼は私を選んだの

私が何もできない、真っ白な子だと信じてるの

でも、あたしは違う

いつもお腹の中に全然違う感情を育てていて

表の分が悪くなると突然出てきてワガママを言う

調子に乗り過ぎだよと叱ってくれる彼を虐げる

言葉の刃を持って

突き立てる

あたしはあたしが一番可愛くて

あたしが傷付かないことがなにより重要で

いつもどこかに保険を掛けて生きてきている

だから、なのかわからないけれど

いまいち、自分の人生に熱がこもらない

いつも冷めてる感じで、達観して観ていたい

それが高じて

友達に「何か一歩引いて遠慮してる感じがする」とも言われる

彼に「何か冷めてる」と言われてしまう

冷めていたかった

自分を守る為に

自分のプライドを守る為に

常に逃げ道を確保しておく為に



怖ぇ・・・親、きょうだい

見透かされてたよ

動揺しちゃった

どうすればいいんだろ

どうすれば認めてもらえるんだろ

怖い

一緒にいたいと願うのは今だけかもしれないのに

あの人の楽しみを大切にしてあげたいと思うだけなのに

でもそれは認めてもらえなくて

あたしはそれでも、分かっていて欲しいと思う

あたしが好きな人だからって

笑って見守っていて欲しいと思う

それは無理なお願いなのかな

親やきょうだいにとって不安でしかないのかな

あたしはあたしの感覚で一緒にいたいと思った

好きだと思ったから、一緒にいるの

あたしが離れてしまえば、きっと一緒になんていられないのに

でも、反対する理由もわかるの

言えなかったのは、それもあった

恥ずかしさもあったけれど

あたしが一番どうしたいのかなんて、優先してもらえるはずはない

3年なんて我慢できない

思い通りに、なんて行くはずないって知っていたしわかっていたつもりだった

・・・けど、悲しい

嘘をついていたことを謝らなければならない

必要だったとはいえ、信用を裏切ったから

親は、わかってくれるだろうか

分かってもらえるまで頑張らなきゃいけない

落ちるのはそのあと

上がるのもそのあと

それはわかってる

相談なんてしたくなかった

弱さを認めているようで

弱いままでいるには、私は小心者過ぎた



あぁああぁぁあ・・・・・・

揺れてしまうのは何でだろ

あの人は、友達の彼氏だった人で

その友達は今もあの人が好きで

でもあの人には奥さんもお子さんもいる

でも、好きだって言ってくれるの

たとえ嘘でも

たとえ冗談でも

それが嬉しくて

もっと早くに出会えていたら

友達から事情を聞かされないままだったとしたら

あたしは一体どうしていたんだろう

友達は、恐れてる

あたしが彼に惹かれるのを

あたしが彼を独占するのを

ただ、あたしには大事にしたい人がいる

ネガティ部で、お父さんより心配性

でも優しいし、面白いし、あたしのことも想ってくれる

でも、時々起こされる心の波を見透かされているようで怖い

抱きしめていて

怒らないで

何度も好きだと囁いて


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